最近見た映画で面白かったのは、韓国映画の【ハンサム・ガイズ】。
このバカバカしさが最高でした。
あらすじは、
殺人鬼に間違えられた2人の男が巻き込まれる事件を描いた、2010年製作のカナダ映画「タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら」を、韓国でリメイクしたホラーコメディ。
カナダ映画のリメイクやったんやな。
今度、オリジナルの【タッカーとデイル 史上最悪についてないヤツら】も見てみたくなった。
大真面目にバカバカしいストーリーを考えるのは難しいと思うけど、けっこう良い感じにまとまっていた映画でした。
ぜひ、見てください。
そして、今日見たのが【死ぬまでにしたい10のこと】。 むかし一度みたけど、今日もういっかい見直しました。 ぼくの歳になると、やっぱり(死)を意識しすぎるので、こういう映画は考えさせられます。 あらすじは、 癌を宣告された若い女性が残りの人生を悔いなく生きる様を描いた感動作。 23歳で癌を宣告されて、残りの命は2~3ヶ月と言われた女性。医者から宣告を受けるシーンがとても印象的です。 涙が流れるまで少し時間があるんやけど、ホンマに良いシーンです。 そして人生(=時間)を改めて考えるようになります。 |
























