また少し写真が溜まったので、お弁当を紹介です。
今までほとんど料理ってもんをしなかったけど、ヤッてみればけっこうできるもんです。
日本には、美味しいおかずが袋に入ってとか、冷凍食品で売ってるんで(作る)というより、並べたら完成!と言う感じです。
タンパク質をとらんとアカンので、卵は自分で焼きます。
形はまぁ悪いけど、ちゃんと美味しいです。
いつもこのタッパ(プラスチック容器)を弁当箱にしています。
深さがあって、たっぷりご飯を入れられるのと、2つあるので1合半の炊いたご飯を半分ずつで、昼ごはんと夜ご飯になるからです。
残りの人生がそう長くないので、嫌いなものは食べたくない。
色や見た目はともかく、自分の好きなものしか入ってないお弁当です。
ぼくが作るぼくの弁当は、世界一なんですよ!




